

大切なことは ハート と ハート で話せるような
信頼関係 をつくること
今後さらに少子高齢化社会が進むにつれて医療の関心が高まり、薬剤師の存在意義、サービスがますます問われるようになります。わたくしたちは、患者様のご要望にプロとしてお応えできる『かかりつけ薬剤師』を目指します。
昭和61年の設立以来、多摩地区にて調剤薬局を5店舗展開し、地域医療に貢献することを目標にしてまいりました。
外来診療の一端を担っているという自覚のもと、スタッフひとりひとりが患者様に『納得して頂ける対応』をモットーとしております。例えば、接遇の仕方1つでも服薬状況に影響を与えてしまうことが珍しくありません。外来診療において、最後に接する薬剤師が患者様を温かく送り出すこと、これが服薬モチベーション向上にもつながり、逆に怠ると治療の妨げにもなります。
専門職としての薬剤師の社会的責任を感じ、患者様にとって“無くてはならない存在”であり続けられるよう社員一丸となって、より一層努力を積み重ねてまいりたいと存じます。